民法1.(民法総則)

民法総則

民法の三大原則は、権利能力平等の原則・所有権絶対の原則・私的自治の原則です。
行為能力・意思表示・代理・時効など、重要な条文が並んでいます。
何度も繰り返し動画で学習して、よく理解できるようにしてください。

項目別に動画をまとめています。
動画タイトルの後ろの番号は、過去問番号です。(例:H30-19-5 →平成30年問19肢5)

権利の主体・客体

2019.07.02UP
制限行為能力者が難しい 成年被後見人・保佐人・補助人
(H18-27-3,H7-27-4)
肢別22:P520⑤,P524③

2019.11.27UP
民法改正 難しくて頭に入りません。どうすればいいのか
肢別22:P516

2019.6.30UP
制限行為能力者と無権代理のところで混乱するポイント(H27-27-エ)
肢別22:P522②

2020.6.18UP
権利能力なき社団の論点を完璧にしよう (H26-27-1~5,H29-27-イ,H16-25-4)
肢別22:P528①,P530②③

2020.8.14UP
制限行為能力者(保佐人)と取消権(記述)

2019.7.29UP
平成30年民法本試験を実際に解いていきます(記述)(H30-45)

2020.6.19UP
制限行為能力者と詐術(記述)
(H18-27-4,H7-27-5改)
肢別22:P526④

2020.10.24UP
詐術と黙秘 黙秘なのにどんなとき取り消せなくなるか?(記述)

意思表示(93条〜)

2020.1.25UP
虚偽表示(最判昭和38.11.28)
肢別22:P536⑨

2020.6.13UP
錯誤・詐欺強迫 民法95条・96条の論点(記述)

2020.5.10UP
質問 仮装譲渡
肢別22:P534⑧

2020.10.15UP
錯誤取り消し・民法第95条はココが書かされる(記述)
(S62-33-3改,H8-27-3改)
肢別22:P538①

2020.6.15UP
心裡留保と虚偽表示93条・94条(S62-33-1,H8-27-1,H14-27-5)
肢別22:P532-P5
38

2019.10.19UP
虚偽表示の無効 第94条2項 第三者にあたるの?(H27-28-3,4,5)
肢別22:P534⑧,P536⑩⑪

2019.5.28UP
心裡留保(記述)

2022.4.10UP
仮装譲渡と賃借権 S38.11.28判例 
肢別22:P536⑨

2022.8.3UP
意思表示の受領能力  民法第98条の2 マイナーくそ論点(記述)

代理(99条〜)

2020.7.8UP
自己契約と利益相反108条(記述)

2019.11.29UP
民法改正 代理がどう変わったのか?
肢別22:P544-5
58

2019.6.30UP
制限行為能力者と無権代理のところで混乱するポイント(H27-27-エ)
肢別22:P552⑧⑨

無効・取消し(119条〜)

2019.10.23UP
停止条件・解除条件・不確定期限の問題 平成30年問28解説
(H30-28 アーオ) 

2020.8.14UP
制限行為能力者(保佐人)と取消権(記述)

2021.2.8UP
詐欺、制限行為能力、無権代理の追認論点まとめ

時効(144条〜)

2019.09.16UP
記述問題連打その② 
取得時効について
(H18-29-1 )

2019.12.2UP
時効 完成猶予と更新

2019.9.10
時効は成立していなかった 民法158条を知っていますか?
(H1-28-オ)

2020.7.2UP
取得時効の基本とひねくれた論点 162条と186条

2020.10.3UP
記述 改正民法 協議を行う旨の合意 時効の論点

2021.10.23UP
記述予想 消滅時効完成前後の承認と保証人の
援用権

2021.11.1UP
時効の更新と援用 主債務者と保証人